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長谷川 勝則様 -yukinochan-

どんな反応がくるか、想像しながら
作っている時がたまらなく楽しい。

伊東:長谷川様、はじめまして!「yukinochan」というユーザー名をお使いなので女性の方かと思っていました。

長谷川:初めはよく間違えられるのですが男性ですよ(笑)「yukinochan」は妻の名前の「雪野」からつけたんです。今日は妻も一緒に来ました。

伊東:そういうことだったのですね!よくお二人で撮影へ行かれるのですか?

長谷川:ほとんど一緒に行きます。自分が見たままの絶景や花を妻にも見てほしいですから。

伊東:奥様にはグランプリ受賞をすぐ伝えましたか?

長谷川:はい、伝えました。まさかグランプリを受賞するとは思っていなかったので、連絡をいただいた時は「本当にこの作品でいいの!?」と二人で驚きましたよ。ただ私は楽しみながらデジブックを作っただけなので。

伊東:デジブックを作っていて楽しいと思うのはどんな時ですか?

長谷川:デジブックを作るのはすべてが楽しいですね。撮影も、写真の色あいを自分の好みに調整するのも、コラージュを考えるのも。自分の作品に広場のどなたかが食い付いてくれて、どんなコメントを寄せていただけるのかを想像したり予想したりしながら編集している時がたまらなく楽しいです。

伊東:グランプリ作品には、写真の色合いやコラージュに関するコメントが数多くきていましたよね。

長谷川:工夫したことに対して皆さんが反応してくださると嬉しいです。今回コラージュは場面転換の役割として組み込んだのですが、思っていた以上に反響があって驚きました。予想外の反応があると、次はこんな風にしたらどうかって、新しい作品の構想を練るのが面白いんですよね。

伊東:見てくれる人がいるから楽しいし、さらに、次のデジブック作りへの意欲につながるのですね!次回のコンテストが楽しみです。

長谷川:はい!今からテーマが気になっていますよ(笑) 今回は「燃ゆる秋」だから「紅葉」と直感的に考えて、ストレートな表現をしたので、今後は「そう来たか~!」と思われるようなアイデアを盛り込んだ作品にしたいですね。

伊東:どんな新しい作品に出会えるのか期待しています!

  • 写真1
  • 写真2
  • 写真3
  • 写真4

伊東

長谷川様、ありがとうございました!
とっても仲睦まじいご夫婦で、終始楽しくインタビューさせていただきました。今後も楽しみながら素敵なデジブックを作ってください!楽しみにしています。

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