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福岡県 田中 勝志 様 -racco@雷神-

感動的なデジブックに出会ったことで
本格的に写真の勉強をはじめました。
広場の皆さんに「昔からカメラをやっていたでしょ!」って言われますが、本格的に写真をはじめたのはデジブックがきっかけなのです。じつは、すごく感動した作品に出会って、泣いてしまったことがあるんですよ。映画とかでも泣かないのに(笑)。同じような写真の繰り返しだったのですが、文章とBGMが三位一体となって、心を揺さぶるような衝撃を受けましたね。それから、僕も感動させるデジブックを作りたいと思うようになり、必死に撮り方の勉強をしました。その結果、レンズが十数台。ここまでハマるとは(苦笑)。

田中さんのレンズ

僕にとってデジブックは、一つひとつが真剣勝負!
精魂込めて作った作品は、ずっと残しておきたい。
最初は、30日間でデジブックが消えても構わないと思っていました。でも、本格的に作品をつくるようになって考え方が変わりましたね。僕の場合、デジブックは一つひとつが真剣勝負です。生きた証じゃないですけど、精魂を込めた作品は残したいという気持ちが強くなりました。普通の人生で、作品を残すなんて体験はできないですから。僕の作品一覧、コメントや閲覧数も含めて誇りですよ。まだまだ満足できる作品はつくれていないので、時には昔の作品を見直しながら精進していきたいですね。

こだわりの作品たち

感動や楽しさを伝えたい気持ちは、みんな一緒。
感動させるデジブックをつくり続けたい。
デジブックは、いろいろな楽しみ方があっていいですよね。僕みたいに「作品」にこだわる人がいれば、旅行や家族の思い出を残す人もいます。それぞれデジブックに対する姿勢は異なりますが、誰かに感動や喜びを与えたいという気持ちは一緒だと思うのです。結局は、誰かにデジブックを見せるわけですからね。相手の感情を揺さぶることは、すごく難しいし、写真単体や文章だけならなおさらです。でも、デジブックは、写真と文章、それに音楽を添えるだけで、感動させる力が倍増します。これからもデジブックに取り組んで、たくさんの方を感動させる作品を目指したいと思います!

田中さんの新作デジブック

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東(ひがし)

田中様ありがとうございました!
デジブックからカメラを始めたのは意外でした。デジブックと真剣に向き合ってチャレンジを続ける姿勢に感服いたします。感動させるデジブックを、これからも楽しみにしております!

今週のピカイチ作品

今週のピカイチ作品

そうだ名刺、作ろう。

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