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神奈川県 野崎敬策様

自分の作品をまとめたいと思ったときに
デジブックと出会い、フォトブックを知りました。
昔は、仕事や学会で海外に行くことが多かったので、いろいろな場所で写真を撮っていましたね。仲間がご飯を食べてるあいだも、僕はサンドウィッチ片手に街中を撮ったり、ツアーバスに乗ったり(笑)。そして、だいぶ写真も溜まってきたので「自分の作品」をまとめようと思うようになりました。印刷所で“写真集"を作ろうしたら金額が高い(笑)。そのころ、デジブックならフォトブックを作れると知りました。1作目『素晴らしき風景1』と名づけて、もうシリーズ通算132作目。いつか全部フォトブックにしたいですね。

本棚に並んだ『素晴らしき風景』シリーズ

フォトブックを見せて喜んでもらえると嬉しい。
写真家になったの?って驚く友達もいます。
初めてフォトブックを作ったときは驚きました。だって、簡単に作れるんだもの。上製本の綴じ方だったり印刷だったり、本格的なつくりなので仕上がりには満足しています。あとサイズにもこだわりがあって、Mサイズは、ずっしりとした重みや厚みがあって"写真集"って感じがするから好きですね。最近は、最後のページに"作者プロフィール"を入れるようになって「出版したの?」ってビックリする友達もいました。40冊以上作ったけど、そんなに喜んでくれるならと、半分ぐらいプレゼントしちゃったよ(笑)。

Mサイズのフォトブックが並ぶ

フォトブックが送られてきたときは、
仕上がりとかを想像するだけでワクワクします。
フォトブックは「手に取って見る、見せる」とか、温かみがあるから好きなんです。友達に喜んでもらえることは嬉しいけど、やっぱり初めて手にした高揚感は、ずっと忘れられないですね。まるで写真家になったような気分でした(笑)。いまでも友達に見せるより、フォトブックが家に届けられたときが一番興奮します。これって写真集を出版するときと同じ気分なのでしょうね。自分の作品が、どのように仕上がっているのか・・・実際に手に取って見ているだけで、とにかく幸せ!これからも作品を残していきたいですね。

作品集

東(ひがし)

野崎様ありがとうございました。フォトブックのこだわりや魅力を、たくさん教えていただきました。フォトブックは見せるだけでなく、届いたときも"嬉しい瞬間"なのですね。『素晴らしき風景』シリーズの全巻フォトブック化を楽しみにしております!

今週のピカイチ作品

今週のピカイチ作品

そうだ名刺、作ろう。

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