みんなのデジブック広場

デジカメ写真で「デジブック®」を作ろう!見せよう!

DigiBook@Style -福岡県 上原正樹様-

自分の作品を公開するのは、蔵衛門以来。
デジブックは、まだ使い始めたばかりの初心者です。
デジブックを使い始めたのは、つい最近なんです。以前は、蔵衛門のアルバム広場にも公開しており、ダウンロード数1位になったこともありました。しかし、スーパーユーザーで紹介してもらったころから、パソコンをVistaに変えたために利用する機会が減ってしまったのです。その間も、所属する写真クラブのメンバーと写真は撮っていました。AM2時には家を出て、日の出から撮影していましたね。そんなときに、蔵衛門通信でデジブックのことを知ったのです。
蔵衛門みんなのアルバム広場
見せることに拘った「ムービー ベーシックB」で
もっと自分の写真を表現できるようになりたい。
簡単にテーマを変えられるところは、とても気に入ってます。なかでも「ムービー ベーシックB」は、“見せる”ことに特化して良いですね。だから、いつも「もっと良く見せたい」と試行錯誤するのです。テキストの位置を改行してずらしたり、写真の順番を変えたり、楽しみながら編集に勤しんでいます。全画面で見られるからこそ、しっかりと自分を表現したいですね。プレミアム会員になったのも、苦労して作った作品を、ずっと手元に残したいと思ったからなんですよ。
加藤様のデジブック編集
デジブックは、直観的に操作できる扱い易さが良い。
他のアルバムソフトとは、まったく別のものですね。
デジブックのおもしろさは、早くて簡単なところ。例えば、さっき撮影したものが、すぐ写真集になってWEBで見せられます。自由度が少ない反面、ガイドマニュアルを読まなくても簡単に作れて、しかも見栄えがいい。送った相手からコメントが届くと、うれしくなりますよ。デジブックは、“写真を見せるため”のアプローチがWEBならでは。蔵衛門と比較する必要はないんだな、と感じました。まだ3冊しか作っていませんが、胸を張って作品を公開できるよう、もっと勉強したいと思います!
加藤様の『舞妓さん』デジブック

加藤様ありがとうございました。
デジブック『舞妓さん』を見ると、作者の編集意欲がひしひしと感じる作品です。この“見せる”拘りには脱帽するとともに、見習わなければと感じます。ぜひ、これからも素敵なデジブックを見せてください!